不登校特化した
訪問看護


どうして、うちの子だけ、、、

朝、布団から出てこない。

「なんとなく、行きたくない」と言う日が増えた。

「お腹が痛い」「頭が痛い」が、毎朝の合図になってしまった。

学校のこと、話してくれなくなった。

そんな毎日に、心の中でつぶやいたこと、ありませんか。

―― 一生懸命関わっているのに、何をしても届かない 。

その苦しさを、私たちは何度も見てきました。

そして「自分の育て方のせいだ」と責め続ける親御さんのお姿も。



はじめまして。訪問看護リハビリステーション パスです。

看護師や理学療法士がご自宅へうかがい、不登校や発達に特性のある

お子さまとご家族に寄り添う、訪問看護です。

―― これまで関わらせていただいたご家庭では

・ 行き渋りがやわらぎ、自分のペースで登校できたお子さま

・ 生活リズムが整い、朝の涙が減ったお子さま

・ 同年代との関わりが広がり、笑顔が戻ったお子さま

不登校は「親のせい」でも「子どものせい」でもありません。

ただ、ご家族だけで抱え込まないでいただきたいのです。

「ちょっと聞いてみたい」
そんな軽い一歩で大丈夫です。

お名前も住所も電話番号も必要ありません。まずは気軽にご相談ください。
TEL 080-8856-9902

不登校に悩む、ご家族とお子さまへの
ご家庭サポート

不登校への支援
不登校や行き渋りがみられるお子さまへ
少しづつ信頼を積み重ね、体験を通じた「人との関わり」を進めていきます。小さな成功体験を積み上げて自信を構築し、未来の可能性を拡げていきます。
親子の関わりサポート
「何を考えているのか、どう対応したらいいのかわからない」というお子さまへの理解と対応をサポート
社会性を広げる
丁寧な信頼関係づくりと小さな成功体験を積み上げ少しづつ社会性を広げていきます。
お子さまの健やかな成長と笑顔溢れる生活を支援します。
小見出し
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2026.6/13(土) 不登校支援についての講和会

Aiko Amagishi
天岸 愛子 先生(通称:福ちゃん)

小児訪問看護アドバイザー
不登校のお子様とご家族への支援を専門に活動。
特別支援学校教諭として26年、多様な特性を持つお子様の発達と心に寄り添ってきた経験を基盤に、訪問看護の現場で「学校へ行けない」お子様の背景にある身体・発達・心の課題を丁寧に読み解き、ご家族と支援者へ具体的で実践しやすい関わり方を助言。
現在は療育アドバイザー、大学での特別支援教育研修講師としても活動中。

お子さま、ご家族さまへの寄り添い方、発達における「心と体の土台づくり」のお話を、とても丁寧にお話しくださいました。
「学校に行けない」というお子さまの姿の奥には、身体・発達・心の課題がそっと隠れている――。 そんな視点を授けていただきました。

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講和会について

お名前も住所も電話番号も必要ありません。まずは気軽にご相談ください。
TEL 080-8856-9902
住所 〒305-0856
茨城県つくば市観音台1-11-1
(グループホーム自然の家敷地内)
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敷地内に駐車場あり

お問い合せ先 TEL 080-8856-9902
FAX 050-3527-0346
Mail info@ps-therapist.net
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(グループホーム自然の家敷地内)

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